投稿する

おなまえ 必須
Eメール 必須
タイトル 必須
コメント 必須
参照先
投稿キー 必須 (投稿時 投稿キー を入力してください)
パスワード (記事編集/削除用)

[8304]玉置浩二を唄う

投稿者:桜吹雪 投稿日:2018-12-21 18:02:05
記念すべき、ネットショッピングデビュー💖
『香西かおり 玉置浩二を唄う』を、
購入しました。
かおりちゃんの、奏でる愛に魅了され、
自然と頬につたう涙。
感動の嵐です。

[8303]LP

投稿者:ぴーこ 投稿日:2018-12-18 16:12:59
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/b359003438

日本民謡大賞 実況盤 日本武道館
かおりさん、高校生の頃
とても貴重なものがオークションに出ています。

[8302]メグさんへ

投稿者:うだ 投稿日:2018-12-17 15:04:28
東京のうだがわ何ですけどメグさんの電話番号を間違えて消してしまったので一度電話をください

[8301]週刊新潮

投稿者:太田 隆 投稿日:2018-12-16 17:32:10
週刊新潮ですが、発売日に書店に行ってコラム記事かと思って捜したのですが中々見付からず、変だなと思いながら、メグさんと同じで買わずに帰ってきました。気を取り直して今日の午前にもう一度行って、巻末に見付けて購入しました。けいことはじめさんと全く同意見で、本当に雰囲気のある素敵な写真だと思います。モノクロ写真もいいですね。
今年1月30日の大阪新歌舞伎座での30周年コンサートの翌日に宇治方面の寺社巡りをしたのですが、その時に宇治上神社にも行きました。

[8300]いい表情❗

投稿者:けいことはじめ 投稿日:2018-12-16 12:33:25
皆さん、言われているように、新潮12月20日号、かおりさんの巻末グラビアモノクロですが、とっても素敵です。かおりさんの表情も一段と輝き京都の風情にピッタリで、近年のベストショットの一枚ではないでしょうか。おまけに、かおりさんが私と同じ兎年と分かりました。。早速購入して、飾っています。

[8299] 古都を旅する 京都・奈良 香西かおり

投稿者:coda 投稿日:2018-12-16 08:55:38
かおりちゃんが街中?において、普段の髪形での着物姿、珍しいですね。
        (目にした私は、お得感を持ってしまいました)
そういえば数年前からか街で、とくにお寺、神社などの行事の際には、
着物姿の若い男女をおおく見かけたりしています。 どこかへの回帰!
演歌界全体としても、なにやら水面下からの上昇気運を感じている私の今日この頃。

『 遣り水さらさら 蛍が飛び交う 闇を走って     』

[8298]間違えました

投稿者:メグ 投稿日:2018-12-16 02:00:08
週刊新潮買いでした

[8297]二回目で

投稿者:メグ 投稿日:2018-12-16 01:57:00
13日週刊新潮会に行きましたが ページ見つけられず
帰って来ました。
codaさんの投稿を見て巻末で見つけて
やっと買えました。
舞台の着物姿とは雰囲気が違い
自然な 肩の凝らない雰囲気が良かったです

[8296] 週刊新潮 古都を旅する京都・奈良

投稿者:coda 投稿日:2018-12-14 18:42:55
さきほど買ってきました、週刊新潮。 久しぶりの週刊誌購入です。
昨日、店頭で目次だけを見てもなく、パラパラ見るもわからず。
きょう、ほぼ全ページを確認して買いました!巻末のほうにありました。
家に帰ると、スタッフさんのTwitterにこの記事がのっていた。
白黒写真が渋く落ち着いている。

所は京都。 宇治・宇治上神社。
グラビア文中には「宇治川哀歌」、作詞は秋 浩二さんなんですね。
「越前恋歌」も、そう。
情景描写がお好きというかお得意のようで、いいです。

来週は、また別のところなのか、おなじ宇治市内なのか楽しみにしています。

[8295] 年忘れにっぽんの歌

投稿者:coda 投稿日:2018-12-14 10:45:30
みなさま おはようございます
去年のこの番組のことですが、公開収録の当日まで出演歌手の発表は、
なかったそうです。観覧者もその当日まで解らず!!
収録は2日に分けて行なうので、事前に出演歌手がわかってしまうと、
極端にいうと日によって観覧者が偏ってしまうかもしれないことを避けた配慮でしょう。
ということは?、11月下旬の出演記載はハプニング・・・ということで。
             {うれしいハプニング}!
ところで、12/05の『人生、歌がある』といい、この番組といい、
おおぜいの歌手が一堂に会し、歌うこと以外でもワイワイ、ガヤガヤ和気あいあいといった
感じで、歌手たちにとっても嬉しく楽しい番組だったんでしょうね。
大晦日がたのしみに。

しあわせに 盃を...  
かなしみに ぐい呑みを...
上へもどる↑